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2010年10月のアーカイブ

SEO-被リンクの調べ方

▽被リンク・バックリンクの調べ方
link:seo.gunpla-rev.net/

・・・被リンクが1つもないです。。。残念><
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Linux-#と$

#から始まるのはrootユーザー権限である。
rootユーザーでないときは$から始まります。

# history
$ history

あちこちのサイトを参考してたら上記のような事が
書いてあった。。。
そーだったんだと今更、気付く。

Linux-MySQLインストール

■MySQLがインストール済みか確認
# rpm -qa mysql*
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携帯アフィリエイト-競合アフィリエイターさんがどんなレンタルサーバーを使っているのか調べる方法

イロイロ調べてると、どのレンタルサーバー使えば良いの?
とか

エロ系、出会い系とか扱う場合どこのレンタルサーバー大丈夫?
みたいな事が書かれてます。
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Linux-Apacheインストール方法 成功編

▽【正式版】私的apacheインストール
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Linux-Apacheインストール方法 失敗編その3

▽インストール順番
1.前提環境整備:インストールするために必要なものを準備します
2.wget:Apacheプロジェクトからソースコードをダウンロードします
3.tar:ダウンロードしたソースコードを解凍・展開します
4.configure:Makefileを生成します
5.make:Apacheをビルドします
6.make:install Apacheをインストールします
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Linux-Apacheインストールの方法 その2 インストール・アインストール確認

■gccがインストールしてるか確認
$ which gcc
結果:
/usr/bin/gcc

または、
$ gcc -v
結果:
Using built-in specs.
Target: powerpc-linux-gnu

<省略>

gcc version 4.1.2 20061115 (prerelease) (Debian 4.1.1-21)

※sentosインストール時に開発を入れてると入ってる

■makeがインストールしているか確認
$ make -v
結果:
GNU Make 3.81
<省略>

※sentosインストール時に開発を入れてると入ってる

■apr,apr-utilのバージョンが1.2未満の場合、
configureでエラーになる可能性があります。

■ソースからインストールした場合のアンインストール
アンインストールしてみる。
調べたところディレクトリを削除すれば良いみたいらしい。

$ rm -rf /usr/local/apache2
$ rm -rf /usr/local/src/httpd-2.2.16

■Perlがインストールされているか確認
$ perl -v
結果:
This is perl, v5.8.8 built for x86_64-linux-thread-multi

インストール確認だけで数種類の方法があったりするみたいですね。
そんな感じで自分ようのまとめです。
もしかして間違ってる部分もあるかもしれません。

Linux-Apacheインストールのバージョン

■アパッチには、複数のバージョンがある
1.3系
安定志向を好むユーザーに利用されている。ノウハウも蓄積されていて十分に“枯れた”バージョンである。
2.0系
新しい機能を使いつつ安定志向も好むユーザーに利用されている。
2.2系
最新の機能を好むユーザーに利用されている。
2.3系
Apache HTTP Serverの次期バージョンの開発途上版

■アパッチは、どこにインストールするべきか?
一般的には、/usr/local/srcに解凍する

自分ようのまとめ。
もしかして間違ってる部分もあるかもしれません。

Linux-Apacheインストール方法 失敗編その1

1.ダウンロード
$ wget http://ftp.kddilabs.jp/infosystems/apache/httpd/httpd-2.2.16.tar.gz

2.ダウンロードしたファイルが正しか検証
$ md5sum httpd-2.2.16.tar.gz

下記のように確認
$ md5sum httpd-2.2.16.tar.gz
7f33f2c8b213ad758c009ae46d2795ed httpd-2.2.16.tar.gz

Linux用のApache:http://httpd.apache.org/download.cgi
のダウンロードしたリンク近くに[MD5]があるので調べられる。

・Unix Source: httpd-2.2.16.tar.gz [PGP] [MD5] [SHA1]

[MD5]をクリックすると下記のような感じで表示される。
7f33f2c8b213ad758c009ae46d2795ed *httpd-2.2.16.tar.gz

md5チェックサムと一致するか確認します。

3.解凍
ダウンロードファイルを解凍。
通常は、/usr/local/src/に解凍。
解凍したら解凍したディレクトリに移動。

$ tar zxvf httpd-2.2.16.tar.gz -C /usr/local/src
$ cd /usr/local/src/httpd-2.2.16/

4.インストール
使用したい設定にあわせてconfigureオプションを指定します。
makeでビルドしてmake installで実行します。

$ ./configure –enable-ssl –enable-so –enable-module=so –enable-module=rewrite –enable-rewrite=shared
# make

▽エラー発生!
$ makeをしたら下記のような表示が出た。
makeがビルドできない。
makefileが作られない。

エラー:make: *** ターゲットが指定されておらず, makefile も見つかりません. 中止.

エラーを確認してみる。
checking for gcc… no
checking for cc… no
checking for cl.exe… no

configure: error: in `/usr/local/src/httpd-2.2.16/srclib/apr’:
configure: error: no acceptable C compiler found in $PATH
See `config.log’ for more details.
configure failed for srclib/apr

gcc、cc,cl.exeが見つかりません。
in /usr/local/src/httpd-2.2.16/srclib/apr
Cコンパイラがありません。
4回失敗しました。

エラー内容は、こんな感じでしょうか?

アチコチのサイトを参考にしたところgccが入ってないらしい。
なければ入れろと言う事ね。
$ yum -y install gcc
$ yum -y install openssl-devel

そして再度、./configure –enable-ssl –enable-so –enable-module=so –enable-module=rewrite –enable-rewrite=sharedを再度実行。

$ make
$ make install

うまくいったのかなとapacheがインストールされてるか確認してみる。
$ rpm -qa httpd
※反応なし

Apacheの起動、再起動の前には設定ファイルが正しいかどうか確認してから行います。
$ /usr/local/apache2/bin/apachectl configtest
結果:$ OK

apacheを実行させると
$ /usr/local/apache2/bin/apachectl start

よく分からないのでもう一度実行させてみました。
$ /usr/local/apache2/bin/apachectl start
httpd (pid 26780) already running

と出て何かが起動してると言われる
apache は自分の PID をファイルに記録しているらしい?
$ rm /usr/local/apache/logs/httpd.pid

ログを削除させて実行
$ /usr/local/apache/bin/apachectl start

Unable to open logs
とでた。

・・・あ~なぜだぁぁ!
再度、ネットで調べようと思います。

Linux-Apacheインストールの方法 その1

apacheには、インストール方法が何種類かあるみたいですね。

▽インストール方法
1.rpmからインストール方法
2.ソースからインストール方法
3.yumからインストール方法

1.rpmは、Linuxコマンドのアプリケーション追加コマンドである。
Linuxデストリビューションには、最初からapacheが入ってる
らしくrpmから導入ができる。

2.tar.gzは、公式から最新apacheからDLして解凍し
makeからインストールする。

3.yumは、yumはパッケージがアップロードされている
サーバーに問い合わせて,パッケージのダウンロードから
インストールまでを自動的に実施するコマンド。

※yumとRPMによるApacheの導入は大変便利である。
比較的簡単にインストール/アンインストールが出来る。
問題は、プログラムにセキュリティホールが見つかった場合、
プログラムソースは比較的早期に修正版がリリースされたとしても
バイナリパッケージがなかなかリリースされないということも起こり得る。

Apacheのバージョンを選んでインストールしたい場合や、
ディレクトリ構成を自由にカスタマイズしたい場合、
違うバージョンのApacheを共存させたい場合などには、
ソースからコンパイルしてインストールする方法も有用です。

そんな感じで自分ようのまとめ。
もしかして間違ってる部分もあるかもしれません。

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